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甘かろうが何だろうがそんな日本を誇る。 [日本が好き]

オリンピック。
選手の皆さん頑張ってますね~

メダルももちろん嬉しい。
そして入賞者をもっと敬意をもって接してほしい。
まあ日本はメダル取れなくてがっかりはしても、それで選手を責める人なんていない。

まあ一部には日本はそんなだから甘い。勝てないんだなんて言う人もいるけど。

試合が終われば勝った者も負けたものも相手を敬うのがスポーツ。
たとえ建前だとしてもその場ではそれぞれが気持ちよく握手して終わる。
今回女子のカーリングでこういう場面をたくさん見た。

韓国戦も中国戦もそうだった。
これがスポーツだよねえ~と気持ちよかった。
準決勝に行けなかったのは悔しいけど、見ていてわくわくハラハラドキドキ。
楽しみました~

韓国ではスピードスケートのショートトラックのリレーで転倒した自国の選手に
「帰ってくるな」「死んで詫びろ」「黒海(正式名は日本海です)にとびこめ」「税金で行ってるくせに」と罵詈雑言の嵐だそうな。

ああ今さらに国民性が・・・・。
日本人とは相いれないものをもって方々なんだなあと実感。

気持ちよく見れた男子フィギュア。
勝敗が決まった後、三位のカザフスタンの選手と英語で談笑する羽生君。二位のパトリック選手とハグする羽生君。
気持ちいいシーンだったな。

これ、きっと順位が変わっていても見れたと思う。
それぞれがそれぞれをきちんと認め合ったアスリート同士。

女子にはねこれが期待できない。
たった一人のせいで・・・。

インターナショナルスケート連盟の現会長さんがこれから大きな戦いに挑む世界から集まった選手たちを見事に罵倒してくださったようですよ。
記者に向かって
「金メダルはキムヨナしかいない。キムヨナが勝つのは決まってる。賭けるか?」との賜ったようです。


これが韓国のスケート協会の会長なら一〇〇歩譲って目をつぶろう。
世界の常識がわからない国だからなんぼでも自国の選手マンセーって言ってりゃあいいけど、
この人国際スケート連盟の会長なんですよ。
ほかの国の選手も十羽ひとからげにして侮辱したことにきずいているんでしょうか。

賭けるか?って言ってるってことは
「俺もう韓国から金もらっちゃってるから、キムヨナはしりもちつこうがひっくり返ろうがジャンプが回転不足だろうが、目いっぱい加点して金メダル取らせるから」って言葉の領収書を韓国に向かって発行してるというのがもっぱらのうわさ。


自国の選手を応援するのがどこの国だって同じ。
でも、試合の後の選手を罵倒する、精神的に追い詰めるような国と一緒にはなりたくない。
それで、甘いと言われようが、だから勝てないって言われようが、そんなたわごと聞く耳もたん。

だって、そんな課からみんな頑張ってメダル取りに行ってる。
実際に取ってる。
罵倒する国よりねぎらうことのできる国のほうがいいな。

国を背負うより感謝して世界に出ていく選手のほうが強いと思いから。

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わかりやすい竹島問題 [日本が好き]

簡単にわかる竹島問題

米「よーし日本、持ち物はいったんすべて置け」(1945年ポツダム宣言)
韓国「チャンス!あの島欲しいなぁ・・・」
米「竹島は日本のものとする!この約束は来年の 4月28日から有効ね!」(1951年講和条約)
韓国「やば!日本のものになっちゃう!あの島は韓国のものでーす!」(1952年李承晩ライン)

日本「こっちは江戸時代から渡航許可(1656年)出してたし、そっちは地図にも載ってなかったじゃん!」
韓国「いや、この地図に島書いてあるでしょ」(1530年八道総図)
日本「方角もサイズも全然違うじゃん・・・」
韓国「いや、この本に『天気がいいと島が見える』って書いてあるでしょ」

日本「その『島』は前に鬱陵島だって自分で言ってたじゃん・・・」(1694年)
韓国「うるさーい!盗人め!だまれだまれ!これは俺のもんだー!」
日本「もめごとがあったら、話し合いで解決しようって決めたよね?」(1965年日韓国交正常化)
韓国「いや、これもめごとじゃない!」

日本「もめてるでしょw確実にwうちのものだから名前シール貼らせてね」
韓国「近づくな!近づくと殴るぞ!盗人め!」
(軍事占拠)
日本「はいはい・・・こっちが盗人なのね・・・わかったから警察いこ?」
韓国「やだ! ←今ここ


某掲示板から拾ってきました。
もうここまで簡潔にわかりやすいと小学生でもわかるって感じですね。


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「死んだ女の子」(元ちとせ)を聞いてみて。 [日本が好き]

すごいタイトルの歌を見つけました。
これベルリン映画祭で賞を取った寺島しのぶさん主演の「キャタピラー」の主題歌です。

「キャタピラー」は洋画「ジョニーは戦場へ行った」と江戸川乱歩の短編「芋虫」からモチーフを取ったオリジナル作品だそうです。
出征した夫が四肢を失い耳もわずかしか聞こえない言葉もほとんど話せない。
だけど思考はしっかりしていて、食欲と性欲と言う2大本能のみ健在のままで妻のもとに帰ってくる。
お国から大層な勲章を三つももらって片田舎の農村に帰ってきた夫は村の人たちから(軍神)とあがめられ、妻は当然のようにその面倒をみることを暗黙のうちに押し付けられる。

驚愕しながらも妻は自分なしでは食べることも排泄さえもままならぬかつては暴君のように自分を支配していた夫の世話をする。
そんな妻を村人たちはこぞって軍人の妻の鑑と褒め称える。
そこに唯一生きがいと自尊心をくすぐられる妻。

言葉を発せられない(わずかに妻にだけ時間をかければわかる程度)のを幸いに折に触れ、軍服を着せ勲章をつけリヤカーに乗せて田畑に連れ出し人目にさらす妻。
そして村人から称賛される。謙遜しながら幸福感に満ちる妻。

人間の愚かさと悲しさを言葉では無く表情で見せる寺島しのぶの演技力に脱帽です。

性描写がかなりあるので苦手な人には苦手な映画かもしれませんが、これこそが人間の一番本質にある愚かさと悲しさと。そして命と言うもののはかなさと力強さなのかもしれません。

そしてタイトルの歌はこの映画の終わりに流れる主題歌です。
元ちとせという歌手は独特な声を持っている人なので好き嫌いは分かれると思います。
なんというか一言では言えない声です。
宗教的でもあり(よく神がかり的とも言われます)発声が何ともいえず不思議です。

この歌はもともと外国の詩人が広島の原爆で死んだ女の子を歌ったものに曲をつけたものだそうです。
最初聞いた時はなんだかちょっと怖いような気味悪いような…軽く鳥肌立つような感じでした。

でもなんだか心に残って何度かその部分だけ聞いてみました。
すると聞けば聞くほど魂に何か訴えてくるものを感じるんです。

♪私は死んだの あのヒロシマで あのヒロシマで夏の朝に♪

不思議なメロディに載せて淡々と語られる炎にまかれて灰になって風に飛ばされていった七つの女の子
紙のように燃えた私   パンもお米も何もいらない甘い飴玉もしゃぶれない
そう歌う彼女が願うこと。

♪平和な世界にどうかして頂戴  炎が子供を焼かないように 甘い飴玉がしゃぶれるように♪

戦争反対と何百回叫ぶよりも私は心をわしづかみにされた。
こんな強い反戦の歌を私はほかに知らない。
今の世界のどこかで炎にまかれる子供がいる。
パン一切れを求めてさまよう子供がいる。

このタイトルで検索すると動画サイトで元ちとせさんの歌うこの歌が聞けます。
一度聞いてみてほしいなあ。
重いけどね。
魂揺さぶられて、ど~んと落ち込むかもしれないけどね。
でも、平和って本当はもっとシンプルなものなんだってわかる。

病気でもなく、事故でもなく子供が死なない世界。
ある日突然子供たちの知らないところで始まった戦争と言う死神の鎌が子供たちに振りおろされることの無い世界。



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理想と現実(原発の是非を問う) [日本が好き]

今あらゆるところで原発の是非論が盛んだ。
専門家だけではなく、一般の今まで原発のことなんてな~んにも知らずに過ごしていた人達(私も含めて)の興奮度は今や最高潮と言ったところだ。

この事態に違和感があって仕方がない。

原発の問題は今是非論を戦わせても傷つけあうだけで、結局喧嘩のようになって議論にすらならない感情論で終わってしまっている。

元々自民政権が現の圧推進したんだから今の政府に尻脱ぎうさせないで自分たちがやれという民主支持者の主張。(そんな単純な問題じゃないし、推進派の人たちのかなり民主党に流れてますよ、だって40年以上前からなんだから)

こんな怖いものを子供の時代にまで残したくないから原発反対即時撤廃の主張
(代替えエネルギーもなしに即時撤廃したら日本の国力は地に落ちて某大国の属国になるでしょうね)

電気使ってる人間は原発反対するななんて暴力だという主張。
(容認派もしくは消極的反対は…私もこれに含まれる・・・そんなこと言ってるんじゃなくて、まずは復興が第一、そして長期計画で古い原発から廃炉、新規建設凍結を訴えてることが多いのです。いづれにしても代替えが無いのに今すぐ40年前の生活の戻れって言われても現実問題として難しい)

そんなことをつらつら考えているとこんな歌が頭に浮かんできた。
♪理想もいいけど  思いつめるんじゃない  それがおまえのわるいくせなんだ
 流れる歴史のわずかなひととき  とるに足らないが俺がここに生きてる
 どれほどの人と 思い伝えあう言葉交わすだろう 祈ることは同じと…。
 一人の声からこだまが広がるように…・♪

「二人だけの戦場」という舞台の挿入歌です。

今計画停電が行われているが実際は中止になることが多く、実際の停電時間は当初思ったよりかなり少ない。
それでも、いつなるかわからない、時間がその都度違う、いつまでかかるかわからない。
そのストレスたるやただのわがままとは言えないし、被災者のことを考えればぜいたくだとも切り捨てられない。

停電の必要性も十分わかってるし、もちろん協力することもやぶさかでないし、東電だって頑張ってるし、それ自体に文句言うつもりなんてさらさらない。
まして計画停電が始まってからまだ10日にもならない。
それでも巷にはストレスが静かに溜まりつつあるのを感じる。

節電にみんながもっと真剣になって不便を我慢して原発に頼らない生活をしよう!!

この主張が到底無理だと思ってしまう私は利己的なのかもしれない。
逆にいえば40年間東海村などの事故はありましたがそのとkに声をあげた人がどれだけいたのかな。
40年って長いですよ。おぎゃ~と生まれた赤ちゃんが中年になるまでですもん。

日本の技術に誇りを持ちましたよ。

これから時間をかけて徐々にでなければ改革は成功しないし、どこかに無理が出る。
何かを変えようとするなら時間をかけなければ…・。
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非難よりもエールを…。 [日本が好き]

はじめての計画停電が二転三転しているとTVでは東電の対応に批判的だが、原発の問題もあり、それこそ関係者の皆様不眠不休で対応に当たっていらっしゃると思います。

初めてづくしの対応、そして原発は今も予断を許さず、そして一心に批判を浴びている東電。
今まで当り前のように安定した電力を供給してもらていた利用者の一人として今はただ無事な終息を願うのみです。

確かに朝駅に行き初めて電車の普通を知らされた利用者の皆様は大変だったと思われます。
それでも被災地の方を思えば命が危険にさらされていないことを我慢することも支援になると思いましょう。

今は日本中が一致団結する時です。

すべてが終息してからでなければ何も分からない。
今疑問に思うこともあとから見ればそうするしかなかったということだって出てくると思います。
今はそれぞれが考えられる範囲で最善を尽くしているのだと思います。

文字通り原発の最前線で体を張っておられる関係者の皆様も、避難されている住民の皆様も同様に無事をお祈りします。
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WE LOVE JAPAN!! [日本が好き]

11日の午後。
ネットに向かっていた私はめまいを起こした・・・とおもった。
天井の電気を見る大きく左右に紐が揺れている。
(地震だ!!)
強くはないが長い。
今まで経験した中で時間としたらいちばん長かったのではないだろうか。
それからも数回揺れた。

地震には極めて慣れている地域。
大したことなくてよかったやれやれ…。

なんて暢気に思っていたところを津波警報発令。
それも初めての大津波警報。

我が家は海抜30メートルはある。
なので地震は怖いが津波には強い。
私の実家は海水浴場の目の前。
今は80代の母が一人。
すぐに飛んでいき母を自宅につれてきた。

刻々と入ってくる東北地方の現状。
はじめてみる…映画のような大津波。
なにもできない…祈ることしか…

いたるところで猛威をふるう津波。
なすすべの無い人間。
そして原発。

無力感に打ちのめされそうになった時あるサイトにであった。

今回の地震は東北地方のみならず、首都圏や千葉、茨木、長野、新潟など多方面に被害が出ている。
そんな中帰宅難民の方たちも多数出た。
止まった電車が動くまで整然と列を作って待つ人々。
歩いて避難所や自宅に向かう人たちを支援しようとするたくさんの人たち。
見知らぬ同士がお互いを支えあい励ましあい、自分でできることを誰に支持されたでもなく粛々と実行している人たち。
信号も止まった国道で手信号の指示もないのに車がそれぞれ譲り合いながら混乱なく進んでいく。

外国なら略奪を恐れて早々に閉められてしまう商店が日本ではしっかり営業し、お客さんは落ちた商品を律儀に棚に戻し必要な分だけを取り列に並び購入していく。

それらが外国に配信され、いま日本人が一番大事にしてきた和の精神が驚嘆と感動を世界中に呼んでいる。

まだまだどこまで被害が拡大していくのか予断は許さない。
原発だってどうなるか・・・・。
それでも愛する日本の魂に根ずいている助け合いの精神。
「和をもって貴きとなす」

聖徳太子の示したこの言葉こそ日本民族の誇りだと改めて認識しました。

この地震で亡くなられた方のご冥福と、行方不明の方の一人でも多くの救助と、離散された家族の速やかな再会と、救助されている方々の安全と健闘を切にお祈りします。

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民主党大嫌い宣言 [日本が好き]

私は今声を大にして宣言する。

民主党が大っ嫌いだ~!!

これまでも応援したことないし、興味もなかったけど、政権を取ってからのあまりにも出たらめで売国的な政策、言動、行動。
すべてに怒りを感じていました。

だが、今回こそ怒りがマックスになりました。

「宮崎の口蹄疫の件です」


酪農家の方々は元より宮崎県民の方たちの気持ち、今の現状、これからの生活に関して政府は何もしません。
しないどころか必要な消毒剤さえ大臣の権限でf出しません。
製造元の製薬会社の日本支社長から政府に綿たぶんさえも岡田(外務大臣)は韓国に無償で渡しました。
小沢はそこから横取りしてまだ発生もしていない地元岩手の酪農家にあげました。
宮崎では自殺者が今後出るかもしれないところまで追い詰められているのにです。
自分の支援者のところに(しつこいようですが発生すらしていないところに)渡してるんです。

そしてそれを報道もしないマスゴミ!!
風評被害を防ぐためという言葉はまやかしです。
上記のようなことを発表させなために情報操作をしているのです。

ネット環境がある人は宮崎の方々の発信しているブログやHPぜひ見てください。
心が痛くなって涙が止まらなくなります。

「国民の生活が第一」
あんな言葉を掲げtる詐欺政党です。
本当に日本国民が大事なら今すぐ宮崎を助けなさい。
子ども手当廃止にして、その分の予算で宮崎県を助けなさい。
そのための税金なら使うことを認めます納税者として。
でも、ただの垂れ流しの子供手当に借金してまで使うなんて愚の骨頂。


売国政党、詐欺政党、これで自殺者を出したらまさしく殺人政党です。
自民党であったなら(実際以前の口蹄疫発生の時は政府対応で収束してます。)こんなひどいことになっていないでしょう。
そして自民の中から執行部に楯ついても何とかしようとする若手が出てたでしょうね。
民主党の若手にはそんな人もいないです。
こんな怖い政党は初めてです。


自民がいいと言ってるわけじゃない。
ほかの政党の支持者でもない。
民主党だけは日本の政党とは認めない!!

以上!政治素人の田舎の一主婦の決意表明でした。


民主党に何度質問メールや意見メール送っても完全無視ですよ。

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韓国って・・・・・・どうなの? [日本が好き]

いわゆる韓流ブームと言うやつがさっぽりわからない私。
「冬のソナタ」は見たけど、ほかの作品はとんとおもしろいと思わなかった。
韓流スターのどこがカッコいいのかさっぱり???
まあこの辺は好みだからいいんだけどね。


最近、韓国が調子に乗っている。
竹島問題だって日本側からすれば荒唐無稽な話。
なのに国際法の場に出て来いと言えば韓国が拒否して全く審議せず。
インターネットやマスコミ総動員して「竹島は韓国の領土」と叫ぶだけで審議は拒否。
話し合いはせずただ日本を攻めるだけ。
これって何かに似てない?

そう民主党のやり口!!

今までもしかしてと思いながらもはっきりしなかった民主党=反日団体(朝鮮総連等)の図がはっきりしてきた。
彼らが総選挙を早くやりたかったのは、国籍法を知らない間に成立させなおかつ国民には一切知らせたくなかったから。
それが思惑が外れ選挙はいつになるかわからない。
そうこうしているうちの日本国民が国籍法の改悪のひどさ、審議の仕方の問題、民主党を中心とした野党の暴挙に気が付いてしまった。


そしてまた大きな問題が起こった。
韓国の「対馬は韓国領である」の主張および対馬の土地を韓国民が大挙して買い取り事実上の領土にしようとしている。
普通の感覚ではない。
例えば日本人がハワイの土地を大量に買占め(個人ではなく大多数で)土地の所有権を得たとしても、ハワイはアメリカの領土であるということは変わらないはず。
それを韓国は韓国民の土地なのだから韓国の領土にしろと主張している。


こんなこと通るのか?
と言うより発想できること自体が、日本と韓国が根底で絶対に相容れない人種なのだということだ。
拉致問題、核問題で犯罪を犯した側でありながらそれを解決するには援助しろと主張する北朝鮮と韓国はやはり同じ民族なのだと実感する。


そしてこの韓国のために働く政党が民主党。
けして日本国民のほうを向いていない政党。
総選挙の前にいろいろなことがわかってよかった。
そして国籍法もこの対馬問題もニュースで取り上げることがないのは韓国、中国の息がかかった首脳陣に占められているから。


日本は今や情報の分野で中国、韓国の鑑識下に置かれていると言っていい。
民主党所属の参議院議員に「われわれ韓国国民は」と主張する議員がいる。
もちろん選挙でとおったのだからそれについて文句を言うつもりはない。
けれど、国会議員は国の公僕。
日本国民のために働く人たちだから税金から給料が支払われているのだ。
韓国国民として韓国国民のために働く日本の国会議員がいることに戦慄する。


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